ヤマダホールディングス、壁掛けテレビのような浮遊感を演出できるフローティングテレビボードを発売

高級感あるデザインとたっぷりの収納を両立

株式会社ヤマダホールディングスは、高級感あるデザインとたっぷりの収納を兼ね備えたフローティングテレビボード「本校倉/ほんあぜくら」を2022年12月下旬に発売しました。

スタンド上部のサイズは、W2000mm X D465mm X H1155-1383mmです。重量は58kgで耐荷重は60kg。55~85インチまでのテレビに対応しています。価格は151,800円(税込)です。

全国のヤマダデンキ、IDC大塚家具各店舗(一部店舗を除く)、ヤマダウェブコムにて販売しています。

スタンドネックは取り外しが可能

同製品は伝統の校倉造りをモチーフとし、側面までしっかりとデザインが作り込まれたテレビボードです。ボード内部にはたっぷりの収納スペースが用意されており、収納面で不便を感じることはありません。

スタンドネックは取り外しが可能なため、取り付けることでフローティングテレビボードとして、取り外すことでスタンダードなテレビボードとして利用することができます。

テレビを支えるスタンドネック部はホワイト系となっているため、テレビを支えていながらも、壁掛けテレビのような浮遊感を演出できます。

また床との接地面には空間が設けられており、ロボットクリーナーの走行に対応しています。

(画像はプレスリリースより)

▼外部リンク

株式会社ヤマダホールディングスのプレスリリース(PRTIMES)

https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000286.000082557.html

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